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オレンジ色はこのページでご覧になれる番号と市町村です。
長野市・・・・0079~0123、0146~0150
上田市・・・・0124~0139
岡谷市・・・・0041~0060
諏訪市・・・・0001~0040
須坂市・・・・0151~0154
小諸市・・・・0077、0078
伊那市・・・・0162~0172
駒ケ根市・・・0173
佐久市・・・・0061~0068
千曲市・・・・0140~0145
軽井沢町・・・0069~0074
御代田町・・・0075、0076
箕輪町・・・・0160、0161
宮田村・・・・0174
上松町・・・・0156、0157
王滝村・・・・0155
木曽町・・・・0158、0159
PiCK UP!!
「X」(伊那市中央)
矢印がやや傾いていることによって、アルファベットの「X」に見えます。熊本県のページの0024番でも「X」にそっくりな異形矢印を掲載しておりますので、そちらと見比べてみてください。
長野にも白バツ(箕輪町中箕輪)
佐久市に赤バツがあることを番で紹介しておりますが、箕輪町にはなんと白バツがあります。今のところ、長野県内の白バツは、この場所の2種以外には見つかっていませんので、まさに特異点と言えるかもしれません。
迫力の5本分岐 (長野市「篠ノ井橋北」)
異形矢印マニア、ひいては標識マニアの間でもそこそこ有名なのではないかと思っている個体です。極太な線、現在地を錯乱させる長すぎる副矢印、縦横無尽で隙が無い伸び方…非常に芸術点が高いです。
白って2色あんねん (長野市高田)
よく見ると、左右の枝道だけ色が微妙に違います。これは何か意図があって色を変えているのではなく、元はデフォルト直進型だった矢印に、後から白いテープを枝道として追加して左右両方が進行禁止であることを分かりやすくした、「デフォルト改造」のパターンみたいです。元の矢印は白色がくすんで、明暗差が顕著になってしまっています。
“窮”カーブ (長野市大字三輪)
やたらと矢印が窮屈そうにしているターン型の異形矢印です。窮屈に見える原因として、ターン型としてはレアな180度の美しい転回を魅せているところと、矢印の幅が通常よりも太くなっていることが挙げられそうです。急カーブならぬ、「窮」カーブ。
異形矢印 一覧
最新の追加は 0160~0174 です。
*情報提供、ありがとうございます
0141・・・たにつちさん
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